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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>マニフェスト(初回限定盤)(DVD付)</title>
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<description>宇多丸のメディア露出（TBSラジオ）効果も相まって、かつてない期待感で迎えられた今作。
「ONCE AGAIN」「ラストヴァース」のクラシック入り決定については異論はないのだが、
正直、アルバムの全...</description>
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宇多丸のメディア露出（TBSラジオ）効果も相まって、かつてない期待感で迎えられた今作。
「ONCE AGAIN」「ラストヴァース」のクラシック入り決定については異論はないのだが、
正直、アルバムの全体像を思うと、ファンとしては少なからず不安もあったのも事実。
（どうなる！？ライムス？）だが、一聴してみて安堵。RHYMESTER節、健在＆全開だっ。
時にシニカルに、時にノスタルジックに、言葉と音が耳に押し寄せてくる。そして今作は、
RHYMESTERを知っている者たちからすれば驚きの「エモーショナルな表現」も加わった。
M2における「持たざる者」の代弁者たる彼らの決意表明に、自らを重ね合わせ、
涙した方も多いのではないだろうか。（モチロン私も号泣メーンです）

表現方法、外部プロデューサー起用など、新しいことにチャレンジしたこのアルバムを
「RHYMESTER史上、最高傑作！」と諸手を挙げて言うつもりは現時点でないけれど、
「どれから聞けば？」と質問されれば、私は迷わず「マニフェスト」と答えたい。
過去作と比べて、ラップミュージックとしての受け皿が、深く幅広いのがその理由だ。
それがどこかの誰かさんのような大衆迎合的変化でないことは、全曲聞けば自明の理だと思う。

豊富なトピックス、多彩なボキャブラリーを組み合わせて創り出すリリック・ライムは
まさに「何万語費やすよりも饒舌（宇多丸）」。というか、固いこと抜きに、楽しめます。

そしてアルバムもラスト。戦友・Zeebraが「kingにはkingの任務がある」（M14）とライムするが、
まさに彼らにしかできないことがあると思うし、今作が、日本語ラップが越えなければいけない「何か」を打破する
そんな魅力溢れるアルバムになってくれることを、信じている。必聴。

とにもかくにも、ライムス ナメんな！ 日本語ラップ ナメんな！ プチャヘンザッ！！リリック、フロウ、トラック共に良し。というか、ある種の日本語ラップの型の最高峰を見せつけたのでは無いかと個人的には思いました。

私は、昨年個人的にお金を出して買った日本語ラップはseeda,PSG,slack,SDP,erone位な人間で、がっちりシーンの人間と言う訳では有りませんが、彼らと比較しても古さを感じずに何度も聴けるアルバムでした。

40前後でも最前線で且つ、セールス的にもスキル的にもイケてるラッパー（jay-zみたいな）という存在を日本人で体現できたパイオニアに成ったのではないでしょうか。
［比較対象が間違ってる気はしますし、単純比較は無理なのですが、日本の日本語ラップシーンに置いてと言う意味で。]

個人的には、ライムスターは、リスペクト以来の日本語ラップクラシックを作ったんだなと思いました。ここのコメントにもありましたが、これまでの曲は斜に構えた曲が多く、そこが好きでした。今回はとてもストレートな表現で最初は「思ってたのと違うなぁ」が感想でした。しかし、活動休止を経ての復帰作ですから、以前と同じでは意味がない。今後「復帰作」は二度とないのだから(多分)、今しか出来ない音が聞けたと思います。タマフルでの古川さん評が1番分かりやすかったです。身内ですから、辛口な事は言わないでしょうが。。。随所にKUFUが凝らされた、このタイミングだからこそのアルバムだと思います。ONCE AGAINを聞いてRhymeSterを初めて聞き始めて、そんなにhiphopの良し悪しは
詳しくないけど聞いてて、とてもメッセージ性とスキルが感じました！
ほとんど外れがない曲ばかりだったけど３、H.E.E.Lと１２、Come ON!!!!がかなりキましたね。
ちなみにDVDの副音声はWindowsMediaPlayerなら
再生タブ→オーディオおよび言語トラック→オーディオトラック２
をチェックすれば副音声聞けます。最初、悩みました（笑）


ライムスターは、日本のヒップホップシーンを引率してきた存在というよりも、日本語ラップの「文法模範」であり続けてきた、「体系的」な存在である。
言わば、教科書であり、反省素材であった。ラッパーたちは、ライムスターの過去作を聴き返しては、「日本語ラップ的なカン」を取り戻す。「ああ、こういう図形的生彩さを持った語彙選びをするんだったよなぁ」とか、「継起性と同時性のバランス。こういう感じの小節構造がスタンダードだったんだよなぁ」とか。ライムスターの存在は、密かにシーン全体の「文法体系」の「通時性」の「保持」につながっていたのだ。
だから、ライムスターは最低限クリアしていなければならない「高水準」の指標そのものだった。しかも、日本語ラップにおいて、「高水準」は、さほど種類が多くないことをも、証明してしまっていたのだ。実際、文法体系的定着が、ラッパーが売れ残るための第一条件であるのは、現状を見ても疑う余地はない。日本語ラップにおいて必要なのは、個性などではなく、文法的安定性なのだ。要するに、ライムスターというグループは、客観的に言えば、「安定供給」が売りだったのだ。
けれども、日本語ラップは、水面下において、「共時的」な変化が行われやすい分野である。文法に対する緊張がゆるみやすいのだ。しかも、それが自己言及されないままなので、すぐに「あの頃のフローの感じ」などと語られるハメになるのだ。例えば、キックザカンクルーの初期からKREVAのソロまでの変遷がいい例である。初期のキックは、明らかにライムスターチルドレンとも言うべきで、ライムスターの文法体系に従属しており、かつまた、それを高度に保持していたのに、その姿勢は徐々に崩れていってしまった。
ライムスターは、すでに『リスペクト』の時点で、古典的完成度を達成していた。つまり、「打ち止め」だった。あとの『ウワサの真相』や『グレイゾーン』は、それを「定着」させる仕事だった、と言っていいだろう。図形的個性を持つ語彙選びの徹底ぶり。継起性と同時性のバランスのよい小節構造。韻律と、記号内容と、記号表現との高密度の統合。どれをとっても完璧であり、その神経をすり減らした職人芸に、私たちは「安定」を見出していたのである。
残念なことに、その態度は、前作『ヒートアイランド』あたりから、徐々に崩れてきたと思われる。そして、今作、それは決定的なものになってしまった。明らかに、雑な仕事ぶりである。前述の通り、事実として、ライムスターのアイデンティティー、または、私たちがライムスターに求めているものというのは、エモーショナルな表現ではない。また「良い曲か」「悪い曲か」にもない。「文法体系の安定性」にあるのである。今まで丁寧にこなしてきた仕事――通時的な体系をトレースし直してカンを取り戻す作業――をしなくなってしまった、それがライムスターにとって何を意味するのか、は、今作を聴けばわかるだろうと思われる。
私は「あのライムスターでも失敗するのか」と思ってしまった。

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<title>ATTRACTIONS! KONISHI YASUHARU Remixes 1996-2010</title>
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<description>今回のアルバムはリミックスのベスト盤。

ちょっと懐かしいSMAPの「SHAKE」や佐良直美の「私の好きなもの」など新しいリミックスも収録されている。

彼のリミックスは数多く聞いているが、最初はネ...</description>
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今回のアルバムはリミックスのベスト盤。

ちょっと懐かしいSMAPの「SHAKE」や佐良直美の「私の好きなもの」など新しいリミックスも収録されている。

彼のリミックスは数多く聞いているが、最初はネタでこんな曲をリミックスしているのかなと思うところもあったが、全然そうではなく、真剣にいい音楽を選曲しているので、ハズレがほとんどない。

彼は付録でリミックスという作業について悲観的な評価をしていたが、過去に葬られていた曲に光を当て、再び蘇らせるということは、世代の橋渡しをするのに非常に大きな役割を果たしていると思う。

だから、リミックスを否定するのではなく、これからもっと多くの若い世代にいい音楽をコニシヤスハル的視点からこんないい音楽があるということを知らしめて欲しい。

レコードマニア、音楽マニア、
DJマニアでもお馴染み

『日本が誇る』
小西康陽さんの音楽世界。

とにもかくにも音楽の料理の仕方
味付け、スパイス

小西マジックにかかると
元々王道の曲がより一層輝きを増す。

個人的には
佐良直美
私の好きなものが
どのように変わるのか
興味深かったが
元々のインパクトは生かしつつ
ボッサを全面に出した
素晴らしいremixesに
仕上がっている。

音楽の遊びを熟知した
小西康陽さんは
もはや
今の音楽界には
欠かせない人である。
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<title>GOLDEN☆BEST</title>
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会社の仲間とカラオケに行ったときに、アラフィフのお姉さまが、思い出の樹の下でを歌ったのを聞いて、昔の思い出がフラッシュバック、さっそくTSUTAYAに岩崎宏美のベストアルバムを借りに行ったけど、ないんすね、ということで買いました。昔LPレコードで聴いたのと同じ、懐かしい曲ばかり、夜読書をするときのBGMにしてます。発売済みの CD を全て揃えているようなコアなファンにも購入させるためか、ベストアルバムにはそれまでの CD に未収録で、かつテレビやラジオでも流れたことのないマニアックなナンバーを入れるケースが少なくない。

しかし、シングルカットされた曲のみをテレビやラジオで聴く程度のファンにとってはそんなナンバーが入っていたところで大してうれしくもないし、コアなファンにとっては、その一曲のためにアルバム１枚分の金額を払わされたという恨みも残るだろう。

その点、収録曲をオリコン集計による売り上げ順に従ったというこのアルバムの編集方針は、全く正しいとしか言いようがない。大いに支持するものである。元々は、妹の良美さんのファンなんですが、宏美さんの曲もずいぶんと聞きたい曲があるなと思い。このＣＤを購入しました。
聴きごたえのある曲が多くて、とても満足しています。このＣＤの中で３曲を挙げるとしたら・・・
●ファンタジー
●熱帯魚
●未来
初期の曲ですが、テンポの良さが気に入っています。このＣＤに漏れているとしたら、「スローな愛がいいわ」ですかね〜お金を払ってコンサートやＣＤで歌を聞かせてもらう
訳で歌手である限り素人では及びもしない歌唱力は
聴かせて欲しい訳ですが、彼女の歌唱力は素晴らしい。
現在でも素晴らしいのですが、
YouTubeなどの過去映像での生歌声で16〜17歳の頃の歌唱力には
驚きます。
色々なベストが散乱していますがよく省かれる
｢春おぼろ｣が収録されているのがいいです。
歌詞を見ると｢今時の結婚にこんな．．．．｣と思われるかもしれませんが
歌の中のドラマと考えればそれは関係なく
彼女の詞によって歌声を確かさを持って変える所は素晴らしいです。
私は｢未来｣がいちばん好きなのですが
販売数順で漏れた、マイクを持たないでスタンドで歌った
｢さよならの挽歌｣が未収録なのが残念。
彼女のシングルのＢ面には素晴らしい曲がたくさん有ります。
｢パピヨン｣｢いちご讃歌｣（YouTubeで視聴可能）など。
Ｂ面コレクションを発売して欲しいです。『聖母たちのララバイ』は、魂を揺さぶる超名曲。伸びやかな声、音程の確かさ、それらを超えた、凄い曲20年に一度出会えるかどうかわからない、凄い曲なのです。
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<title>RIZE AGAIN</title>
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<title>音椿~the greatest hits of SHISEIDO~紅盤</title>
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<description>矢沢永吉（ってキャンペーンソングだったんだ）「時間よ止まれ」小椋桂「揺れるまなざし」ツイスト「燃えろいい女」が、紅盤での私のベスト3（なんか、小椋桂ういてる(^ ^;）白盤では「白盤の勝ち！」（って...</description>
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矢沢永吉（ってキャンペーンソングだったんだ）「時間よ止まれ」小椋桂「揺れるまなざし」ツイスト「燃えろいい女」が、紅盤での私のベスト3（なんか、小椋桂ういてる(^ ^;）白盤では「白盤の勝ち！」（って紅白か？）と書いたけどこっちも名曲ずらり！なつかしい人、新しい人、それぞれの想いで聞いてください。資生堂さん、すごい！大拍手〜！パチパチパチ〜！！
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<title>THE GREATEST HITS OF HIROMI GO</title>
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中古屋で、格安で、購入したので、買いましたが、ＤＩＳＫ１は、歌が、下手くそすぎて、聞こうという意欲が、無くなってしまう、オンタイムで、知っている人や追っかけをやっていた人ならば、嬉しいベストかもしれないが、私は、声が、ダメみたいです。でも、唯一、ジャニーズ独立しても、成功しているスターですから、そういうことは、言っては、いけませんね。
言えないよは、不動の名曲です。去年母から誘われて、初めてコンサートに行きました。
まずは、三階席の後ろからも起こるコールに驚きました。
昔のヒット曲も歌ってくれるサービス、随所びしっ、と決まるポーズ、ＭＣで見せるかわいい照れ笑い、郷さんはバリバリ現役のアイドルですね。（やはり現在独身なのもポイントかと）

このＢＥＳＴには初期の曲が多く収録されているのですが、聴いているだけで「郷ひろみ」というアイドルの凄さが分かります。決してうまいとは言いがたいけれど、哀愁を含んだ声。曲は、発売年順に並んでいるのですが、楽曲もそれを最大限に生かす、ストーリー性のあるもので聴いているとぐいぐい「郷ひろみ」ワールドに引き込まれます。また、この「ひろみ」という名前がいいじゃないですか。やさしく、傷つきやすそうな、放っておけなそうな。

私はKinKiKidsと嵐のファンなのですが、「郷ひろみ」のようなスターがリアルタイムのジャニーズに居なかったことが残念です･･･。




歌謡曲黄金期の郷ひろみがぎっしり詰まったベストです。 
 ＤＩＳＣ１は、よろしく哀愁はもちろん、お薦めは「恋の弱味」筒美京平さんのロックなＲ＆Ｂ歌謡曲が今聞いてもかっこいい。セクシー・ユー・・・ 
 ＤＩＳＣ２は、ヒット曲怒涛の15曲。「言えないよ」「哀愁のカサブランカ」、オフコースオリジナルメンバーの鈴木さんが提供している「素敵にシンデレラコンプレックス」など・・・。 
 改めて、郷ひろみさんの存在感に気づかされます。「お嫁サンバ」は、他の人が歌ったら、絶対にかっこよくないよね！７０年代から９０年代初めまでのシングルヒットを収録した、まさにグレイストヒッツ。郷ひろみのキャラクター通り、明るいポップなナンバーが多い。ヒットチャートの常連であることはもちろん、時代の顔となった代表的な曲が印象深い。「男の子女の子(A-1)」「How manyいい顔(A-15」)」「お嫁サンバ(B-2)」「２億４千万の瞳(B-6)」などなど。９０年代はバラードに転身し「言えないよ(B-15) 」などが大ヒットした。そんな中嬉しいのは、樹木希林さんとのデュエット曲「お化けのロック(A-9)」「林檎殺人事件(A-11)」が収録されている事。郷のエンターティナーを満喫できるアルバムでしょう。アイドル歌手として芸能界に飛び込んだ郷ひろみが、業界の荒波にもまれながら完成された大人のシンガー、HIROMI GOへと成長する課程をこの２枚組ＣＤで堪能することができます。それにしてもＤＩＳＣ１に収められた初期の作品の完成度には驚かされます。「裸のビーナス」「よろしく哀愁」「あなたがいたから僕がいた」「マイレディー」などは今聴いても胸が熱くなります。現在ヒットチャートを賑わしている曲の中で２０年以上経過しても色褪せない曲が一体何曲あるでしょうか？ＤＩＳＣ２には、名カヴァーの「哀愁のカサブランカ」と「ケアレスウィスパー」、そして近年の作品の中で出色のバラード「言えないよ」が収録されています。特に５０万枚以上のセールスを記録した不滅のバラード「哀愁のカサブランカ」はいつ聴いても涙腺が緩みます。この曲はドイツの詩人ゲーテを４世代前の伯父さんに持つバーティー・ヒギンズがオリジナルでしたが、はっきり言ってヒギンズのオリジナルを圧倒していました。日本人アーティストが洋楽をカヴァーする場合、オリジナルを越えることは殆ど不可能ですがHIROMI GOはそれをやってのけた本当に数少ない日本人アーティストの１人です。
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<title>大橋純子 ベスト10</title>
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<title>桜田淳子 GOLDEN☆BEST</title>
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<description>オリコン上の売上順に並べたベスト盤CDです。
選曲順がバラバラとかいう問題ではありません。
岩崎宏美さんもこのコンセプトでのベストが出ています。
タイトルがややこしいですね。
売上以上に、心に残る曲...</description>
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オリコン上の売上順に並べたベスト盤CDです。
選曲順がバラバラとかいう問題ではありません。
岩崎宏美さんもこのコンセプトでのベストが出ています。
タイトルがややこしいですね。
売上以上に、心に残る曲が多いはずですから。
個人的にには、色んなベストとは別に聞きたいCDです。ゴールデン☆ベストシリーズってことですが、イマイチピントがズレたベストみたいな感じがしました。たしかに《売上枚数順》の曲目ですが、インパクトが薄い曲もあり少々消化不良ぽいです。どうせなら2枚組にして発売順にしたほうがよかったのかなぁと思いました。最近ＣＭで流れている、淳子さんの「サンタモニカの風」を聴いていると、ああ、いい曲だったんだなあ、と思ったりします。８０年代以降は俳優業がメインだったり、それ以前は山口百恵と比較されたりして、シンガーとしてはどこか損な役回りだったと思ったりもしますが、彼女は歌手の絶頂期には本当にいい曲を歌っていましたね。デビュー間もない頃の「わたしの青い鳥」や「ひとり歩き」、そしてオリコントップの「初めての出来事」や中島みゆき作の「しあわせ芝居」など、思えばあれもこれも覚えている曲ばかり。

このベスト盤ではこうした懐かしい歌声を聴くことが出来ます。曲目の順番と発表順とがバラバラなのがいささか気になるのですが、彼女の代表的なナンバーはほとんど入っているし、１枚物としては、彼女を思い出すには非常にいいアルバムですね。また、たとえばＮＨＫ朝ドラの副主題歌だった「白い風よ」のような、決して目立つわけじゃないけれど、どこか青春時代を思い出させる甘酸っぱいナンバーも入っていて、年代以上の懐かしさを感じます。

彼女は確かにそれほどの歌唱力を持ち合わせていたワケではなかったかもしれません。しかし素直に歌い、決して背伸びしない歌い方には好感が持てました。最近、復帰の噂もちらほらあるとのことですが、反面、昔の面影を大事にしておきたい気持ちもあるのですよね。心境はフクザツ･･･。私は平成生まれなのでリアルタイムでは知らないのですが、母の持っているレコードを聴いて好きになり、このCDを購入しました。ヒット曲が網羅されていて淳子さんの魅力がたっぷり詰まっています! 24曲とたっぷり収録されていてこの値段はかなりお得ですし、少しでも興味を持たれた方なら買って損は無いと思います^^気に入った方は今回収録されていない曲も良い曲ばかりなの是非ダウンロード等して聴いてみて下さい♪ビクターはCOLEZO!シリーズでずっとやってくのかと思えばここにきてゴールデン☆ベストに参入。
やるならもっと早くにやっとけばよかったのに時期が中途半端過ぎます。
さて桜田淳子のゴールデン☆ベスト、という事ですが売り上げ上位20曲を収録という事で見事にアイドル時代の曲だけになりました。
これなら２枚組にしてシングルコンプリートにしたほうがよかったと思います。
全シングル曲が集められるのはすでに完売のBOXしかないわけですし・・・
やっぱりビクターはいつまで経っても残念です。
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<item rdf:about="http://36musiccd-bb.bestmusic-market.com/detail/09/B0007G8BQM.html">
<title>〈COLEZO!〉チェリッシュ ベスト</title>
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1971年9月に「なのにあなたは京都へゆくの」でデビュー。1972年に「だからわたしは北国へ」「ひまわりの小径」、1973年に「若草の髪かざり」「避暑地の恋」「てんとう虫のサンバ」「白いギター」と次々にヒット曲を出した。
チェリッシュを知らない人でも、婚式で「てんとう虫のサンバ」を聞いたことのある人は少なくないと思う。

これぐらい古いと、YOU TUBEでもまず動画はみられない。ちなみに1973年当時の世帯別カラーテレビの普及率は75%を超えているが、家庭用VTRが普及するのは、その10年後のこと。

CD(発売当時はレコード)ジャケットでわかるように、エッチャンはなかなかの美人。ちょっと甘い声だが、歌唱力はなかなかのものである。だんな(マッチャン)とのハーモニーも決まっている。
個人的におすすめなのは「だからわたしは北国へ」「避暑地の恋」「白いギター」というところか。
このCDはヒット曲がひととおり入っており、チェリッシュを知らない人でも、楽しめると思う。
  
 （；'Д｀）ハｱハア  ホッカルさんの舞踊を発動させるには、あと一押しが必要である。
ノレるけど・・・ノるためには・・・もう少しサビの部分を強めないと
ダメである。
歩くスピードを速めるだけの結果をもたらすだけである。
森田健作さんと岡田奈々さんがグリコアーモンドチョコレート・フライのコマーシャルを昭和49年頃にしていますが、このＣＭソングを唄うのは、チェリッシュです。声で間違い有りません。青春は短くて悲しいけれど、飾りのない愛がとても素敵。心の扉を開けて下さい。と唄う短い歌詞ですが、この曲のタイトルを教えて下さい。 チェリッシュは最初は男4人女1人のグループだった。ご存知の通り、いつの間にか悦ちゃんと松崎君の2人になって。当初は「結婚なんて絶対ありません」って言ってたのに、結局結婚したね。
 当時、悦っちゃんの、唇を左右にイィーーっと引っ張ったヘの字口のまま腹話術の人形のようにあごを上下にスライドさせる鼻にかかった唱法？は桜田淳子との類似点もあり、よくモノマネされていた。
 デビュー曲からしてそうなんだけど、チェリッシュとアンノン族はオーバーラップしてる。京都や軽井沢に女一人あるいはカップルで出かけてくディスカバー・ジャパンぶりとか、教会での結婚式への憧れとか......チェリッシュを聴くと、70年代前半の“多幸感”みたいなものが鮮明に蘇ってくる。なんだかんだ“あの頃っていい時代だったじゃん！”とノスタルジックな気分に浸ってしまう。
 チェリッシュの代表曲は一的には「てんとう虫のサンバ」「白いギター」（共に馬飼野俊一作曲）なんだろうけど、僕にとってはフォローアップとしての筒美京平の手堅いスマッシュヒットこそがチェリッシュなのである。例えば「恋の風車」（作詞は林春生。つまり「サザエさん」コンビ）。「白いギター」のフォローアップだけど、一転歌謡曲チックで、京平先生お得意の音のオカズもたっぷり。この曲はよくラジオから流れていたし、訳もなくこのメロディー、アレンジに泣きたくなる。心の琴線に触れる。同じコンビの次々シングル「渚のささやき」（1974年）もいい。こっちは自分自身の思い出とか時代の風景は運んできてくれないんだけど、楽曲としての魅力がある。特にサビの♪コバルトの月あかりが?の部分。これ、初めて聴いても京平メロディーってわかる。なんなんだろう、この背中がゾクゾクっとする感じは。歌詞の“コバルト”ってのも時代だよね。ユーミンのアルバム「コバルト・アワー」（1975年）、ジュリーの「コバルトの季節の中で」（1976年）なんてのもあった。時代の色だったのかもなぁ。
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<title>MINDTRAVEL</title>
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<description>1999 年にリリースされた bird の 2nd.アルバム。
超レベルの高いデビューアルバムとなった前作から、質を落とすどころか更に充実の一途をたどる
名作。個人的には bird のベスト。

出...</description>
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1999 年にリリースされた bird の 2nd.アルバム。
超レベルの高いデビューアルバムとなった前作から、質を落とすどころか更に充実の一途をたどる
名作。個人的には bird のベスト。

出だしの 「マインドトラベル」 から bird ワールドに没頭でき、極めて高いテンションで後まで
聴き通すことができる。大沢伸一と bird のコンビは完全に歯車がガッチリ噛み合っている感じで、
一曲たりとも無駄のないラインナップとなっています。
中でもシングル曲でもある 「GAME」 が最高にカッコイイ！（シングル版とミックスが違うので
聞き比べも楽しいです）
また 「4 PM」 なども派手さはなく目立たないですが、「bird = 押しの強いヴォーカル」 だけで
はないことを認識できるムーディな一曲。

最後にプチ情報として 「これが私の優しさです」 で TWIGY とラップ競演していますが、これ
が縁で後の TWIGY の「ナニナニ」という作品（「The Legendary Mr.Clifton」に収録）に
ラップで お呼ばれ されています。こちらの bird のユーモラスなラップも必聴です！
↑ TWIGY がこの時の彼女の仕事っぷりに対し「bird はプロフェッショナルだ!」 と語ったとか・・・。
五ッ星評価：★★★★☆
モンドグロッソの「Life」で初めて彼女のファンになり、このアルバムを買いました。よくまあ、こんなに動くメロデイーに歌詞を乗せられるものだ、と感心しきり。最初は歌詞が多すぎるように思えましたが、慣れてくると声も楽器のようで、演奏と一体に聞こえる、不思議なアルバム。名曲揃いの傑作ですが、こういうの日本ではあまり認められないですよね。でも、ここに入っている曲のハイテンションを維持するのはすごいストレスだったと思います。次のスタジオ盤は、一気にリラックスしましたから。もう、彼女はここに戻ることはないと思うと、寂しい気がします。Birdの声はさらっとしているのに優しく深い。適度な低音が心地よい。そして、この人、何よりがうまいです。（これ、歌手として本来基本的なことだけど、そうでない歌手も結構多くないですか？）大沢伸一の完成度の高い曲との相性もぴったり。「歌」を聴いている、というより、彼女の声もあわせて「音楽」を聴いているという感じ。特に、このアルバムでは他にはないテンションで一つの世界が出来上がっている。それは出だしのリズムを聴いただけで明らか。いつどこで聴いても、どこか遠くに連れて行ってくれる、まさにマインドトラベルさせてくれる。だから時々発作的に聴きたくなります。かっこいいです。ジェケットの彼女のように、気持ちよく歌っている姿が目に浮かびます。今から聞き返しても、色褪せる事の無いbirdの最高傑作だと思います。発売当時はこんなに格好いいのになぜ、もっとメディアに取り上げられないのか...なぜ、もっと売れないのか...、かなり不思議に思いました。その後のbirdの音楽性の紆余曲折は、このアルバムの商業的成功が思う様に振るわなかったからでは？と思ったりもしています。ともかくゴージャスでソウルフルなアルバム。独特の雰囲気をもっているBIRDさんは、その雰囲気を音楽でも表現している。ってとても感じさせてくれる１枚です。このアルバムは不思議な世界へ彼女の世界へ連れて行ってくれる１枚だと思います。BIRDさんの好きなところは、とても一言では言いあらわすことのできない気持ちを、言葉をうまく組み合わせて違った形で表現してくれるところです。複雑な思いを言葉とメロディーで表現してくれている素敵なアルバムです。???大沢伸一プロデュースによる最高のトラック・メイクもさることながら、バード本人のソウルフルでタップリと深みのある声のすばらしさ、つづられた歌詞の数々のリアリティが見事にフォーカスされたセカンド・アルバム。 ???おなじみのなどといったシングル曲に加え、谷川俊太郎の詩をフィーチャーしたといわれるは、より大きく、より深く広がった彼女の彷徨する魂の世界が体感できる。天性のダンサブルなヴォーカルに、心から酔える1枚。（柊 ゆう）
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<title>ROLLIN’045</title>
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<description>名曲『AREA AREA』収録と言うだけで高ポイントだと思います♪ 他にも、社会問題のテーマを取り上げた曲などはHIP-HOPとして評価する上で重要な点になるのでグッド☆  ただ小さい事ですが、ウェ...</description>
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名曲『AREA AREA』収録と言うだけで高ポイントだと思います♪ 他にも、社会問題のテーマを取り上げた曲などはHIP-HOPとして評価する上で重要な点になるのでグッド☆  ただ小さい事ですが、ウェッサイで注目されてる割にNY的な匂いの曲が多いのが気になり★1つマイナス…最近、最新作を聴いて思ったんだけど、オジロはやっぱりDJ TOMOの音があってこそのユニットだった。この西海岸に染まりきらない和風なメロディーが最高だったんだよ。

このアルバムはとにかくTOMOのトラックが素晴らしい。「WHOOO」だの「VILI VILI」だの「RULE」だの「YOUNG GUNZ」だの猿のように聴きまくった曲ばかりだ。

もちろんマッチョは存在感もあるしライムもうまいと思うけど、TOMOのトラックに乗ってこないとなんか違うんだよなあって感じで、2ndとか3rd聴いてもこのアルバムほど魅力感じないんだよね。

そういやヤングガンズ初めて聴いたときEQUALの韻踏みを忘れたかのように開き直ったラップにあきれたっけ。このCDにより広まった言葉は045。そう横浜の市外局番である。マッチョの声とフロウがカッコイイ。一枚目のアルバムだけあってイケイケな感じは伝わってくる。featもいい面子がそろっている。これが売れたことにより今のWEST SIDEブームのさきがけとなった感じだ。日本のHIP HOPのクラシックの一枚である。日本のシーンに"ウータン旋風"(Enter The Wu-Tang)が起こってた最中、友人のＤＪに聞かされた「絶望の市場」。当時、ダミ声でウルセーとしか思わず、同じラインのHip-Hopにおいて、本国(US)と自国(JP)との差の大きさを非常に感じたコトを記憶。が・・・、数年ぶりに現れたＯＺＲＯに、私はタコ殴りにされ。日本人の”義理・人情”と”魂”をＯＺＲＯは伝承、再確認させてくれるはずですよ。どの曲も標準レベル超してます！そこまでヘボな曲はないです。完成度の高いアルバムになってますねぇ。特にヤンガン最高に好きです！カラオケにもこの曲加わり嬉しいです！ｆｅａｔ多いので楽しめるかと・・・
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<title>The Anthology(DELUXE EDITION)</title>
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ZEEBRAを聴いたことがなく、気になる方は、このアルバムだけでも充分です。ZEEBRA初心者の方はぜひ!こちらの方は歌詞ついてます。オーバーグラウンドでありながら底辺から深く且つ前向きに訴えるZEEBRAのメッセージが詰まっている、間違いないベスト盤だと思います。ZEEBRAのファンなら勿論、そうでない人にもオススメです!
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<title>ザ・ベストテン 1978-1979</title>
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即買いました。予算の都合で1枚しか選べないのですが、迷わずこの「1978-1979」篇を選択！ピンク･レディー、山口百恵、キャンディーズ、アリス……自分が一番元気だった頃が思い出されます。まるであの頃の自分と再会できるよう！職場や家庭に疲れてるアラフォー仲間にも勧めたいです！歌詞カードの久米宏と黒柳徹子の写真も懐かしいし、清水ミチコの推薦文？も読み応えありますよ。こういうオムニバス盤できになる音質（というか音量、オムニバス盤では音量の低いものが多々あり、青春歌年鑑シリーズもやや低い）ですが全く大丈夫です。青春と同じ曲を比べましたが、総じて青春の方が音量が低いです。

リアルで見ていた世代としてはオープニングテーマは懐かしいです。あの頃はＴＶをお茶の間で家族みんなで見ていましたね。今は「お茶の間」は死語ですか？今７０年代、８０年代の曲を聴くと映像やお茶の間の光景がいっしょに思い出されます。現在携帯ダウンロードした音楽をヘッドホンで聴いている子供（学生）達は数十年後に何を思い出せるのでしょう？

まあ今の音楽（というか雑音）は数十年どころか１ヵ月後には消えますが。。。まずは視聴してみました。既に殆どの曲は発売されてますので、それらをお持ちの方は購入されてもあまりメリットは無いでしょう。ウリとなる「ザ・ベストテンのテーマ」や「「ランキングのカタカタ音」ですが、一回聞けば思わず懐かしさは感じますが、自分でオリジナルのＣＤを作成するといった様な目的が無いとそれっきりですね。

どの年代編にも「ザ・ベストテンのテーマ」や「「ランキングのカタカタ音」が収録されているのでお気に入りの年代編をベースに自分だけの「ザ・ベストテン」を作るのも良いかもしれません。（因みに私は40代半ばです。）

蛇足ですがこのようなオムニバス盤は初期出荷量がそれほどでないと、製造中止してしまいますので将来希少価値が出るかも？ヒットソングを集めたCDは今までも数多くリリースされていて曲目だけでは、この「ザ･ベストテン」も目新しさは全くないが、木曜夜９時になるとときめきが始まる「ザ･ベストテンのテーマ」が収録されているだけでも買いだ！
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<title>青春歌年鑑 1978</title>
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このシリーズ、続編を含めて沢田研二や中島みゆき、SouthernAllStarsが一曲も入ってないよ特に何で、70年代を一世風靡した“ジュリー”の歌を選曲しないのかな  おかしいよね?７０年代の後半は今でも活躍しているアーチストの多くが登場したりしたエポックメーキングな時期だと思います。特にこの１９７８年版は前後数年のものと比べてみても、各アーチストの名曲が揃っているのではないでしょうか。個人的にはやはり「青春の影」ですね。その時代の流行歌は、アルバムを見るようなもんですね。７８年の曲目を見ていて、キャンディーズの「微笑がえし」を見つけていっぺんに懐かしさがこみ上げてきました。同じ頃ＴＶやラジオから流れてきた「Ｍｒ.サマータイム」「かもめはかもめ」「冬の稲妻」「冬が来る前に」「あんたのバラード」「プレイバックＰａｒｔ２」など聞いているうちに、「ああ、あの頃・・・」と蘇りますね、思い出が。このシリーズは、ホントにいいですね。日本のポップスがお好きな方にはこの年はお勧めです。
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<title>ザ・マスタ・ブラスタ [初回限定生産] [リマスター盤]</title>
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<title>POPCON Remastered BEST~高音質で聴くポプコン名曲集~</title>
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<title>おはよう日本    (CCCD)</title>
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<description>彼女へのPresentで買いました。彼女も満足しており買って良かったです。対応も良く翌日には到着してました。迅速な手配ありがとうございました。３ｒｄ、２nd、１ｓｔの順で聞いてしまったせいか、
新し...</description>
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彼女へのPresentで買いました。彼女も満足しており買って良かったです。対応も良く翌日には到着してました。迅速な手配ありがとうございました。３ｒｄ、２nd、１ｓｔの順で聞いてしまったせいか、
新しさは感じられなかった。
正確に言えば、当時は新しかったのだと思う。

２nd、３rdはパンチラインだらけでとてもよかったが、
１ｓｔは物足りなさを感じた。
フックだけでもたせている感がしてならない。
それだけ、現在は上達したともいえる。

ただ、その中でも「カメラ」だけは
彼独特の客観視点で素晴らしいと思った。
荒削りで少しまとまりはないものの、
後期の活躍を感じさせる期待感がある。

ちなみにRAPの仕方か声のせいなのか
自分は女なのに般若の下ネタは
嫌らしい感じがあまりしないと思う。





全曲通してサビばかり強調する平凡なアルバム。極東エリア以来のソロだったので期待して買ったが2日で飽きた。般若にしてはずいぶんと平凡な曲である。ただ音楽に合わせてフロウする般若にガッカリ。 
般若の個性が詩だけになっている。あの変幻自在なフロウはどこへ?このアルバムと根こそぎ、内部告発では般若の本当のよさはわからないと思う。いまでは手に入りにくいがソロの極東エリアと妄走族の君臨を聞いて般若の本当のよさと凄さをしってもらいたい。オレはこのアルバムを聴いて性格が変わった!!決してB-BOYデビューとか悪い意味でなく、良い意味で変わったんです。前までは自分の思ったコトを他人に伝えず常に誰かの背中を見ていたのですが、般若に出会ってからは自分の意見をはっきり言えるようになりました。物事に積極的に戦したり、上司ににどんどん質問したり、中途半端が嫌いになったり…刺激が欲しいヒト、今の自分をなんとなく変えてみたいヒト、必聴!!!これがデビューアルバムかと疑いたくなるような完成度の高さである。1曲目から般若のリリックのカッコよさが際立つし、全体を通して飽きない。発売から約2年になるが、いまだにヘビーローテである。妄走族よりも般若の個性が伝わるし、ほとんどの曲を1人でやっているが、featなしで十分なのである。変幻自在のフロウを駆使し、キャラに負けないリリック。般若はＤＩＳするラッパーとして有名だが、そんなこと関係なしにしても有名になれるアルバムだ。もっと多くのやつに聞いてもらいたいし、ＨＩＰＨＯＰ好きなら聴かずして通れない道だ。なぜならクラシックだからだ。
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<title>DREAM PRICE 1000 太田裕美 木綿のハンカチーフ</title>
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<description>太田裕美の熱心なファンでした。
ちょっと舌足らずな声だが、音程の確かさは折り紙付き。当時のアイドルの中では、歌唱力は岩崎宏美と張り合っていた。
このベスト集は手頃なのだが、曲数があまりに少ない。
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太田裕美の熱心なファンでした。
ちょっと舌足らずな声だが、音程の確かさは折り紙付き。当時のアイドルの中では、歌唱力は岩崎宏美と張り合っていた。
このベスト集は手頃なのだが、曲数があまりに少ない。
「2000 ベスト」が全16曲だから、半額の1000円なら8曲は欲しい。
あと2曲追加するなら「しあわせ未満」と「失恋魔術師」というところか。

他のアーティストでも同じだが、1000円のベスト集より2000円以上のベスト集の方が、コストパーフォーマスはよい。結構あきのこないＣＤです。車通勤でよく聴いたりします。渋滞中にも心が平静さを保てます。声質が、やすらぎを与えてくれます。情緒ゆたかな曲調です。太田裕美さんがメジャーデビューした頃にヒットさせた曲を６曲集めたCD。ということで、昔を懐かしむ世代だけではなく太田裕美に関して良く知らない若き入門者にもお勧め。「恋愛がらみの甘い風味の歌」といっても、同時期にデビューしたアイドルと比べて少々渋い趣味なのは、彼女が本来フォーク路線だからか。歌唱力があるので、同時期の他のアイドルの歌と違って、いま聴いても決して飽きさせません。ひたむきな歌い方と甘い歌声にほろっとくるはず。男女の思いを直接的な言葉で、あるいは自然の事物に例えて歌い上げるところは、テレサ・テンや中国の伝説の歌手周セン(Zhou Xuan)に通じるところもあり、技量のしっかりした女性ボーカルが好きな人だったら裏切られることはないでしょう。
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<title>WOLF REVOLUTION~魔裟斗K-1世界王者記念 Respect to 魔裟斗~</title>
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<description>強気なアルバムです。

これから命賭けて、戦いにいく勇姿そのものの曲です。 この曲を聴きながら毎日運転しています。強そうなイメージの曲で魔裟斗にピッタリだと思いました！ますますファンになりそうです（...</description>
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強気なアルバムです。

これから命賭けて、戦いにいく勇姿そのものの曲です。 この曲を聴きながら毎日運転しています。強そうなイメージの曲で魔裟斗にピッタリだと思いました！ますますファンになりそうです（^-^）
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<item rdf:about="http://36musiccd-bb.bestmusic-market.com/detail/20/B00005GMZB.html">
<title>強い気持ち・強い愛</title>
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小沢POPSの王道を行く歌。サビなしソング小沢君に唯一サビが存在する歌です。「つよいきーもち つよーいあいー」はきっとどこかで耳にしたことがあるのでは？小沢初心者でも楽しめることでしょう。小沢君は作詞のみでが、ノンノン小沢ワールド全開です！テンションがぐーっと持ち上げられ、涙が溢れ、空が広がります（気分）。これほど歌に心を持ってかれることってあるでしょうか。気づいたら、一緒に熱唱していることでしょう。両曲ともにアルバム未収録。どちらも作詞小沢健二、作曲筒美京平（日本のポピュラーミュージック界の大御所です。この人の作った曲を聴いたことのない人はいないはず。主な曲は、尾崎紀世彦「また逢う日まで」、ジュディ・オング「魅せられて」、C-C-B「Romanticが止まらない」、中山美穂「ツイてるねノッてるね」、少年隊「仮面舞踏会」「君だけに」、松本伊代 「センチメンタル・ジャーニー」、 麻丘めぐみ「わたしの彼は左きき」など。ね、知ってる曲ばっかでしょ？）という異色の組み合わせによる曲。いつもとはちょっと違うオザケンソングが楽しめます。「強い気持ち・強い愛」の方は、「強い気持ち 強い愛 心をギュッとつなぐ幾つの 悲しみも 残らず捧げあう今のこの気持ち ほんとだよね」と「天使たちのシーン」や「流れ星ビバップ」が好きな人にとってはたまらない曲なはず。もう一方の「それはちょっと」は王子様だった頃のオザケンが垣間見られて微笑ましい曲です。どちらもお薦め。
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